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A1.下記のとおりのお手続きをお願いいたします。 ■住所が変わったとき ・ ・ ・ ・ ・ 「住所の変更届」 お引越しなどで住所が変わったときは、「運転免許証」等、ご本人を確認できる公的書類とお取引口座の「お届出印」ならびに「お通帳」をご持参の上、お取引店へ「住所の変更届」をご提出ください。また、マル優など、お取引の内容によって別途お届や書類が必要になる場合もございますのでご了承願います。 ●必要な書類 個人の場合 : 住民票等 法人の場合 : 商業登記簿謄本 ■名前が変わったとき ・ ・ ・ ・ ・ 「名義の変更届」 ご結婚などで名前が変わったときは、お取引口座の「通帳・証書」「お届出印」「キャッシュカード」(お持ちの場合)をご持参の上、取引店へ「名義の変更届」をご提出ください。 なお、現在ご使用の口座番号をそのままご利用いただけます。 ●必要な書類 戸籍謄<抄>本 等 |
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A2.「通帳・証書」「印鑑」「キャッシュカード」を紛失した場合や、盗難等にあわれた場合は、ただちに下記までご連絡下さい。不正に使用されないようお手続きいたします。 ●ご連絡先 ※ 平日の時間内(8:45〜17:40)はお取引店へ ※ 平日の時間外8:45〜17:40以外の時間帯及び土・日・祝日は終日信金監視センター(052−203−8299)へ まず、ご連絡をしていただき、その後、正式なお手続きのため「運転免許証」等、ご本人を確認できる公的書類をご持参の上、お取引店へ通帳、証書、印鑑、キャッシュカードの「喪失届」をご提出ください。 その後の手続についてはご提出時にご説明申し上げます。 尚、店内ATMコーナーは時間外及び土・日・祝日において、また店外ATMコーナーは終日、「信金監視センター」が対応しておりますので、ATMコーナーの電話もご利用いただけます。 ●ご持参いただくもの 通帳・証書紛失(盗難)の場合 ・ ・ ・ ・ お届け印 印鑑紛失(盗難)の場合 ・ ・ ・ ・ 新しいお届け印、通帳 キャッシュカード紛失(盗難)の場合 ・ ・ ・ ・ お届け印、通帳 |
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A3.当庫とのお取引の方が亡くなられた時は、お取引店へ「死亡届」をご提出下さい。 ご提出時には相続人の方ご本人を確認できる公的書類<運転免許証等>と印鑑をご持参ください。 ●必要な書類 亡くなられた方の除籍謄本・相続人の方の戸籍謄本。 手続きは「死亡届」をご提出の際にご説明申し上げます。 |
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A4.キャッシュカードの暗証番号をお忘れになりますと、セキュリティー上、暗証番号をお調べすることができないシステムとなっていますので、お手数ですが、新しく作り替えさせていただくことになります。 お手持ちの「キャッシュカード」と「お届出印」及びご本人を確認できる書類(運転免許証・パスポート等)をご持参のうえ、お取引店の窓口へお申し出ください。新カードは後日郵送させていただきます。 なお、再発行手数料として1,050円(消費税含む)かかります。 |
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A5.ATMでの定期預金の預入は平成23年6月1日より行っています。 定期積金(新通帳(平成17年10月11日以降にお作り頂いた通帳、又は再発行)に限ります)については預入が出来ますので、ご利用下さい。 |
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A6.変更は何度でも可能です。 生年月日等他人に類推されやすい暗証番号への変更は出来ません。また、現在類推されやすい暗証番号を使用中の方には、出金時の画面およびご利用明細にて、暗証番号の変更を促しておりますので、できるだけ早く変更していただきますようお願いいたします。 |
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A7.下記の出張所以外のATMは通帳繰越ができます。 ・久保一色出張所 ・小牧市役所出張所 上記のATMでは通帳繰越は出来ません。お手数ですが営業店の窓口で通帳の繰越をお申し出ください。 |
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A8.「WEBバンキングサービス」または「WEB−FBサービス」をご契約いただければ振込や照会取引ができます。ただし、「WEB−FBサービス」は携帯電話のご利用はできません。 |
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A9.「WEBバンキングサービス」は個人向け、「WEB−FBサービス」は法人向けです。また、携帯電話を使った「モバイルバンキング」は「WEBバンキングサービス」の契約が条件になります。 |
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A10.偽造キャッシュカードについては、下記の対応をしています。 @ATMでの暗証番号の変更が出来ます。 A生年月日等他人に類推されやすい暗証番号への変更は出来ません。また、現在類推されやすい番号を使用中の方には出金時の画面およびご利用明細にて、暗証番号の変更を促しておりますので、できるだけ早く変更していただきますようお願いいたします。 B1日の利用限度額を最高200万円に設定していますが、ATMでお客様が限度額の減額を行うことができます。 CATMでの1日複数回取引を検知しております。 上記のように、被害を最小にとどめることに努め、補償保険にも加入しております。 また、ICキャッシュカードの発行を開始(平成20年3月17日)するなど、キャッシュカードを安全にお使いいただくために様々な努力をしています。 |
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A11.当金庫の各営業店の窓口で、年間を通じてお申込みいただけます。 なお、住宅ローンの種類、融資金利や融資手数料、資金のお受取日、お申込み時に必要な書類などは、ローンの種類によって異なりますので最寄の営業店にお問い合わせ下さい。 ■ご 参 考 ●変動金利型 金利情勢の変化に伴い、原則として半年に一度、金利の見直しを致します。 ●固定金利期間選択型 固定金利期間選択中は金利は変わりませんが、選択(特約)期間が終了すると、再度固定金利期間を選択されるか、変動金利型を選択されるか、お客様にお選び頂くこととなっています。 ●固定金利型 借り入れたときの金利が、全返済期間を通じて変わりません。 |
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A12.借換え専用の住宅ローン「200%借換住宅ローン保証」がございます。 当金庫及び保証会社が総合的に評価を実施いたしました担保評価額の最高200%までご融資が可能です。 実際のご融資額は、ご本人の年収、勤続年数、融資物件等をもとに個別に判断させていただきます。 |
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A13.下記のとおり繰上げ返済をすることができます。 @返済の途中で融資金の全部を繰り上げて返済することが出来ます。 A返済の途中で融資金の一部を繰り上げて返済することが出来ます。 但し、Aの場合は、繰上げ返済日は毎月の返済日に限定されます。 なお、繰上げ返済をされる場合は、下記のとおり手数料が必要となりますのでご了解願います。いずれの場合も事前に取扱の営業店にお取引のご印鑑を持参のうえ、ご相談をお願いいたします。 ■ご 参 考 手 数 料 ●一部繰上返済の場合 返済金額1百万円以上 無料 返済金額1百万円未満 5,250円 ●全額繰上返済の場合 固定金利型 31,500円 変動金利型 5,250円 |
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A14.当金庫の各営業店の窓口で、年間を通じてお申込みいただけます。 (当金庫ホームページからインターネットでもお申込いただけます。) ●お申込の際に必要な書類 ご本人の確認書類(運転免許証・顔写真付住民基本台帳カード・外国人登録証明書等) 年収確認資料(直近の源泉徴収票・住民税決定通知書等) 資金使途確認書類(見積書・注文書等) ■ご 参 考 融資額 500万円以内 融資期間 6ヶ月〜8年以内 保証料は別途必要になります。 |
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A15.当金庫の各営業店の窓口で、年間を通じてお申込みいただけます。 ●お申込の際に必要な書類 ご本人の確認書類(運転免許証・顔写真付住民基本台帳カード・外国人登録証明書等) 年収確認資料(直近の源泉徴収票・住民税決定通知書等) 資金使途確認書類(振込用紙等) ■ご 参 考 融資額 500万円以内 融資期間 1年〜10年以内 保証料は別途必要になります。 |
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A16.お客様の資産運用の多様化ニーズにお応えするため、2006年6月から全店で投資信託の窓口販売を取り扱っています。 ・投資信託は、お客様からお預りした資金を一つにまとめ、運用の専門家である投資信託会社が、複数の株式や債券など多くの金融商品に投資し、その結果(収益、損失)をお客様の投資額に応じてお返しする商品です。 ・投資信託は、預金ではなく日々価格が変動するリスク商品ですから、運用による利益或いは損失は、ご購入者であるお客様に帰属することを予めご承知いただいた上で、とうしゅんがご用意しました商品ラインナップから、お客様のラインプランにマッチした投資信託をお選びになってください。 |
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投資信託についてはこちらをクリック |
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A17.貸金庫については、希望される方が多く、数に限りがありますので、空状況をお取引店までおたずねください。 ご利用いただける状況でありましたら下記のとおりお申込みください。 ご本人を確認できる「運転免許証」等の書類をご持参の上、「貸金庫利用届」をご提出下さい。貸金庫の利用には本人以外に代理人を指定することが出来ますのでご希望があれば両名でご来店ください。 ●必要な書類 通帳、届出印、「印鑑証明書」又は「住民票」 法人の場合は、「資格証明」、「商業登記簿謄本」等 代理人を希望される方は代理人の方の「届出印」、「印鑑証明書」又は「住民票」 貸金庫手数料(消費税を含みます) 年間 手動型 8,400円 全自動型(サイズ小) 10,500円 全自動型(サイズ中) 15,750円 (平成20年12月1日 現在) |
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A1.「本人確認法※」という法律の「施行令」と「施行規則」の一部が改正され、平成19年1月4日からすべての金融機関に対して10万円を超える現金のお振込をされるときに本人確認義務が課せられました。 ※平成20年3月1日からは「本人確認法」に代わり「犯罪収益移転防止法」がその根拠法になりました。 |
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A2.この改正は、マネー・ローンダリング、テロ資金対策のための政府機関であるFATF(Financial Action Task Force on Money Laundering:金融活動作業部会)の勧告を実施するためのものです。金融庁は、パブリックコメントに対し「利用者の方々にはご不便をおかけする面がありますが、国際的な要請に対し、適切に応えていく必要があることをご理解いただきたい」としています。 |
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A3.個人の場合は、氏名、住居および生年月日を確認できるもので、「運転免許証」、「パスポート」、「国民年金手帳」、「各種健康保険証」、「身体障害者手帳」、「外国人登録証明書」などです。法人の場合は、名称および本店または主たる事務所の所在地を確認できるもので、「登記事項証明書」などです。その他の証明書類もございます。詳しくは、窓口へお問い合わせください。 |
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A4.ご本人確認書類を提示いただいた、当金庫とお取引のあるお客さまについては、通帳・キャッシュカードなどお取引内容がわかるものをお持ちいただければ、都度の本人確認書類の提示は必要ございません。 |
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A5.振込名義人(振込依頼書に記入されている名義人)の本人確認と、代理人である振込依頼人(現実に手続きをする人)の本人確認の両方の本人確認が必要です。例えば、ご主人様名義の振込を、奥様が代理で行う場合、奥様の本人確認とご主人様の本人確認の双方の確認が必要となります。 |
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A6.振込依頼をする従業員の本人確認のほか、会社(法人)の本人確認が必要となります。 |
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A7.窓口収納も受取人口座への資金移動となりますので、各種料金・代金なども10万円を超える現金の場合は、本人確認が必要となります。 |
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A8.法律は、国・地方公共団体に対するものを除き、10万円を超える現金の振込などを行う場合は本人確認を一律に義務づけており、公共料金や国立大学法人であっても除外されることはありません。 |
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A9.本人確認法は、金融機関を対象とした法律であり、今回の改正の契機となったFATF勧告でも金融機関を対象としているため、今回の措置も金融機関が対象であり、コンビニエンスストアーは対象となっていません。 |
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■ Q10 窓口扱いで総合振込・給与振込など一度にまとめて振込依頼をする場合、個々の取引金額で本人確認を必要とするのですか? |
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A10.それぞれ個々の取引金額で本人確認を行うこととなります。 |
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■ Q11 1回の振込金額が10万円以下であっても、同一先への振込金額が複数回のため10万円を超える場合、本人確認が必要となりますか? |
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A11.振込金額からは本人確認の必要はありません。ただし、振込回数、振込金額などを総合的に勘案し、不自然・不合理と判断される場合は、本人確認をお願いすることがあります。 |
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A12.振込金額が10万円を超えているかで判断し、振込手数料は含まれません。 |
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A13.振込カードをお持ちであっても、現金による振込は10万円以下となります。キャッシュカードを利用し本人確認済みの口座からの振替で振り込むことは可能です。 |
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A14.10万円を超える場合は、自己宛小切手による場合でも本人確認が必要となります。 |
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A1.信用金庫も銀行も、預金業務・融資業務・為替業務とこれに関する付随業務全般を取り扱うことに変わりありませんが、同じ金融機関でも、経営理念の違いでそれぞれ組織形態、運営方法が違います。銀行は株式会社で、株主の利益が優先され主な取引先は大企業が中心です。一方、信用金庫は、利用者、会員に基づく協同組織の金融機関で、主な取引先は、営業地域内の会員である中小企業や個人です。 |
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A2.さまざまな年代のお客さまと接することが非常に多い仕事となるため、「人と接することが好きで明るく元気な人」、「誠実、そして情熱を持って仕事のできる人」、「行動力があり何事にも前向きに取り組める人」が当庫の求める人物像となります。 |
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A3.出身大学・学部・学科は採用の選考にまったく関係ありません。 さまざまな学校・学部・学科出身者の方が実際に活躍しています。 金融の知識は、入庫後の研修やOJTなどで習得していただけますので心配いりません。 |
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A4.資格の有無による選考の有利不利はありません。仕事をする上で必要となる資格は、入庫後の新人研修や通信講座で十分勉強し取得していただきます。 また、自己啓発が基本となりますので、多くの職員がFP技能士や証券外務員資格、実務試験資格といった資格取得に積極的にチャレンジしています。 |
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A5.基本的に営業店に配属となります。 配属にあたっては、金庫の人員配置計画や通勤時間等を考慮して決定します。営業店で預金・融資・出納・為替・そして営業などを経験し、信用金庫業務の基礎知識を習得していただきます。 信用金庫には、営業店以外にも本部での業務もありますが、まずは営業店で業務の基礎を勉強し、直接お客さまと接してお客さまの立場に立った仕事をしていただきたいからです。 |
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A6.結婚・出産後も仕事を続ける女性職員は非常に多くなっています。 現在、女性職員の約3割が既婚者ということもあり、結婚後も働きやすい環境であるというばかりでなく、常時3名程度の職員が育児休業制度を利用し、出産後も活躍しています。 |
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A7.地域密着型経営の信用金庫では、営業地区が定められているため、職員も営業地区または隣接市町村に住んでいることが望ましいと考えますが、通勤が便利で営業地区周辺の市町村にお住まいの方の採用もあります。 |
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4.【インターネットバンキングQ&Aコーナー】 @(WEBバンキングサービス) |
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A1.専用ソフトは必要ありません。ブラウザソフトのみを使います。 |
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A2.「とうしゅんWEBバンキング」をご利用いただくための環境は以下の通りです。 ■Windows(95,98,98SE,2000,NT,Me,XP各日本語版)の場合InternetExplorer5.01以上 NetscapeCommunicator4.51および4.75 ■Macintosh(8.6 9.2 10.1 日本語版)の場合InternetExplorer5.0 以上 NetscapeCommunicator4.7 初めてのご使用時には、ブラウザチェックをされることをお勧めします。 |
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A3.日本語表示ができる上記のブラウザであれば海外からでもご利用いただけます。ただし、その国・地域の法律・制度・通信事情などによりご利用いただけない場合があり、その点につきまして当金庫では責任を負いかねますので、ご注意ください。 |
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A4.ご利用いただけます。ただし、ご利用者ごとにご自分の「ユーザーID」をお使いいただきます。また、セキュリティの観点からお取引の中断・終了時には必ずログアウトしてください。 |
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A5.ご利用いただけます。 ※アナログ回線は接続に時間がかかり、また、接続中に接続が切れる場合がございます。 |
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A6.インターネットがご利用いただける環境にあればお使いいただけますが、社内LANの設定によっては ご利用できない場合もありますので、事前にお勤め先のネットワーク管理者の方にご確認されることをお勧めします。 |
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A7.●NTT DoCoMoの「iモード」対応機種 ●KDDIの「EZ−Web」対応機種 ●ソフトバンク対応機種 上記の携帯電話でご利用いただけますが、一部ご利用いただけない機種もあります。 ※なお、上記対応機種でも一部ご利用いただけない機種がございます。 |
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A8.とうしゅんWEBバンキングでは、以下の5点のセキュリティ対策を行っておりますので、安心してお取り引きしていただけます。 1.ユーザーIDでお客様を特定 ユーザーIDとは、とうしゅんWEBバンキングをご利用の都度、確認させていただく6〜12桁の番号です。口座番号とは別のお客様固有の番号であり、この番号によりお客様を特定いたします。 2.2つの暗証番号を確認 とうしゅんWEBバンキングをご利用いただく際には、ユーザーIDに加え、お取引の内容に応じて、資金移動用パスワード、ログオンパスワード、の2つの暗証番号を確認させていただく、高度な本人認証システムを採用しています。 3.128ビットSSLの暗号通信方式を採用 SSLとは、インターネット上でデータ通信を行う際に利用される暗号通信方法の1つです。とうしゅんWEBバンキングでは、そのなかでも、現時点でもっとも解読が困難といわれている128ビットのSSL方式を採用しておりますので、インターネット上でのお客様との情報のやりとりは安全に行われます。 4.ログオンパスワードの設定が可能 とうしゅんWEBバンキングをご利用いただく場合、6〜12桁の英数字からなるログオンパスワードを、お客様ご自身で設定していただきます。 また、設定されたログオンパスワードはお客様のご希望により、いつでも変更していただくことができます。 5.自動終了方式を採用 一定時間以上、端末の操作をされずに放置されますと、自動的にシステムを終了させていただく「自動終了方式」を採用しています。 |
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A9.東春信用金庫の本支店窓口で申込用紙をお受け取りください。必要事項をご記入のうえ、お届け印を押していただき、お申し込みください。 |
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A10.下記の口座など、一部サービス利用口座としてご登録いただけない口座がございますので、あらかじめご了承ください。 例)定期預金、財形預金、通知預金、福祉定期預金 等 |
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A11.法人名義の口座についてはご利用できません。 |
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A12.お申込書を受け取ってから約2〜3週間でお申込のご住所にご利用開始のご案内書をご郵送いたします。ご利用開始のご案内書がお手元に届きましたら「とうしゅんWEBバンキング」のサービスをご利用いただけます。 |
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A13.ご利用基本手数料は無料となります。 なお、振込手数料や「とうしゅんWEBバンキング」をご利用いただく際の通信料・接続料などはお客様のご負担になります。 |
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A14.書面による手続きが必要になります。 申込いただいてから約2〜3週間で手続きが完了いたします。 |
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A15.インターネットバンキングでお手続きいただけます。「サービス利用登録・変更」メニューにて変更が可能です。 |
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A16.資金移動手続きの際に登録することが可能です。 ただし、資金移動先のご登録は、99口座までとなっておりますのであらかじめご了承ください。 |
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A17.インターネットバンキングでお手続きいただけます。「サービス利用登録・変更」メニューにて変更が可能です。 |
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A18.インターネットバンキングでお手続きいただけます。「サービス利用登録・変更」メニューにて変更が可能です。 なお、セキュリティの観点からパスワードはお客様の誕生日・クレジットカード番号・電話番号など、他人に漏洩する可能性のある情報の使用は避け、こまめにパスワードの変更を実施することをお勧め致します。 |
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A19.事前にお申込書でご登録いただいたサービス利用口座の残高および入出金明細が照会できます。 |
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A20.前月月初から当日までのご照会が可能です。 |
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A21.入出金明細照会は最高100件までご照会が可能です。 |
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A22.資金移動金額の上限金額は、当金庫所定の金額の範囲内とさせていただきます。 なお、上記金額の範囲内でお客様は自由に上限金額を設定することが可能です。 また、上記金額以上の金額を設定された場合、お取引できないこともございますのであらかじめご了承ください。 |
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A23.必要ございません。資金移動先はお取引の都度、ご指定いただくことが可能です。 また、頻繁に資金移動される先は、お取引後に画面上で登録口座としてご登録いただけます。 |
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A24.速やかにお取引店もしくは、とうしゅんWEBバンキング担当窓口(052-763-6444)までご連絡ください。 なお、ログオンパスワードについて不正使用のおそれがある場合には、「サービス利用登録・変更」メニューにより、速やかにログオンパスワードを変更してください。 |
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A25.当金庫所定の「取引利用停止届」にご記入・ご捺印のうえ、お取引店の窓口にご提出ください。 お急ぎの場合は、お取引店もしくは、とうしゅんWEBバンキング担当窓口(052-763-6444)までご連絡ください。 |
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A26.「インターネットバンキング」の契約を一旦解約して、再度「インターネットバンキング」のお申込みをお願いいたします。新しいご利用開始のご案内を発行いたします。 |
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A27.サービスを終了する際、ログアウトせずにブラウザを閉じてしまうと、一定時間ログオンできなくなります。(終了する際は必ずログアウトしてください) この場合は、しばらくしてから再度ログオンしてください。なお、ご不審な点がある場合は、お取引店もしくは、とうしゅんWEBバンキング担当窓口(052-763-6444)までご連絡ください。 |
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A28.お客様の大切なセキュリティを守るため、当金庫では、お客様の「パスワード」をお調べできない仕組みになっています。ログオンパスワード変更の手続きにより新たなパスワードを設定してください。 |
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A29.速やかにお取引店もしくは、とうしゅんWEBバンキング担当窓口(052-763-6444)までご連絡ください。ご連絡があり次第、そのカードの情報が使われないように手続きいたします。 この後、当金庫所定の「取引利用停止届」にご記入・ご捺印のうえ、お取引店の窓口にご提出ください。 |
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A(WEB−FBサービス) |
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■ Q1 利用申込書を提出してから利用開始までの流れを教えてください。 |
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A1.利用開始までの流れは次のようになります。 @利用申込書を窓口へご提出いただきます。 A当金庫のWEB‐FBサービスサイトよりログインしていただき、各パスワードの変更手続きを行っていただきます。 B当金庫において、お客様のWEB‐FB契約の新規登録を行い、お客さまの利用開始番号(※)を利用申込書にご記入いただいたメールアドレスにご通知します。 ※WEB‐FBの利用開始にあたって必要な番号です。 Cメールにてご連絡した利用開始番号により、利用開始登録を行っていただきます。 (利用開始登録は、ご通知後10営業日のうちに行って下さい。) 〜以上でWEB‐FBサービスの利用が可能となります。 |
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■ Q2 申込書に記入する「お客様ID」「初回ログインパスワード」「初回登録確認用パスワード」「初回承認用パスワード」「初回都度振込送信確認用パスワード」とはどのシーンで使用するのですか? また、「初回」とはどういう意味ですか? |
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A2.ご利用シーン毎の使用IDは次の通りです。なお、申込書にご記入いただいた「お客様ID」以外の各パスワードは、初回ログイン時に正式なパスワードに変更していただきます。 「お客様ID」 「ログインパスワード」 : ログイン時 「登録確認用パスワード」 : 振込 ・ 振替情報登録時 「都度振込送信確認用パスワード」 : 都度振込登録時 「承認用パスワード」 : お客様承認時 (※) ※お客様承認が必要ない場合もあります。お取引店舗にご確認下さい。 |
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■ Q3 WEB−FBで取引した内容は確認できますか? |
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A3.WEB‐FBをご利用いただいたお取引の状況を、お客様のメールアドレスにご通知することができます。また、ご利用のパソコンで「取引状況照会」メニューにて3ヶ月分をご確認いただけます。 |
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■ Q4 総合振込の登録をしたが、登録の状況や振込が実行されているかはどのように確認できますか? |
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A4.WEB‐FBをご利用いただいたお取引の状況は、メイン画面から「取引状況照会」メニューの「総合振込」をお選びいただくと、お客様が登録した持込情報の最新状態がご確認いただけます。 |
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■ Q5 振込先の明細を登録 ・ 削除したいのですが? |
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A5.振込先の登録・変更・削除はご利用のパソコンから行っていただけます。メイン画面から「明細情報登録・削除」メニューを選択し振込先の明細を変更・削除を行って下さい。 |
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■ Q6 振込通知等の登録メールアドレスを変更したいのですが? |
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A6.登録したメールアドレスの追加・変更・削除はご利用のパソコンから行えます。メイン画面から「契約情報登録・照会」メニューを選択し登録情報の変更を行って下さい。 なお、メールアドレスは携帯電話用を含め最大10箇所まで登録できます。 |
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■ Q7 パスワードを変更したいのですが? |
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A7.パスワードの変更は、各利用者(管理者、承認者、一般者)ID毎にご利用のパソコンから行えます。メイン画面の「管理機能」メニューから変更を行って下さい。 なお、利用者権限により変更できない場合もございます。 |
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■ Q8 パスワードがロックされた場合はどうすればいいのですか? |
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A8.利用者(承認者または一般者)IDがロックされた場合は、管理者の方がロックの解除を行えます。また、管理者(管理者用ID利用者)の場合は、当金庫所定の手続きが必要です。詳細につきましては、お問い合わせ窓口までご連絡下さい。 |
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■ Q9 総合振込のWEB承認後の振込予約取消はどうすればできますか? |
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A9.当金庫所定の手続きが必要です。詳細につきましては、お問い合わせ窓口までご連絡下さい。また、為替発信がなされた振込の指定日当日の取消は、お手数ですが当金庫所定の書式(「振込・送金組戻依頼書」等)をご提出下さい。 |
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■ Q10 給与振込のWEB承認後の振込予約取消はどうすればできますか? |
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A10.当金庫所定の手続きが必要です。詳細につきましては、お問い合わせ窓口までご連絡下さい。 |
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■ Q11 予約している都度振込用の入金はいつまでにするべきですか? |
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A11.振込指定日の前営業日までにご入金下さい。この時刻までにご入金がなければ、その振込はエラーとなる場合があります。また、都度振込(即時発信/予約発信)にて、お引落時に残高不足が発生した場合は、再度の引落処理は行ないませんので、ご注意下さい。 |
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